与謝野晶子の作品
詩歌集 
評論集
童話集
雑 誌
その他
古典訳
・研究書
晶子自身、歌は日記であると述べているように、晶子を知る上で大変重要です。あまり知られていませんが、詩も作っています。
ヨーロッパから帰国後、勢力的に評論感想集を刊行。女性として人間としての生き方について実生活から感じた、晶子の生の声を聞くことができるものです。
12歳の頃がから親しんでいた『源氏物語』。晶子の古典現代語訳を読むことによって、作品の源流を感じることができます。
自分の子どもたちに、作って聞かせた童話を集めて刊行。そこには、晶子の教育についての考え方を知ることができます。
晶子の作品は、まず雑誌や新聞などに発表されています。
 晶子サーチ へ
上記の作品以外に、歌論集や小説、随筆なども執筆しています。